FEATURE園の特長

武蔵野のやわらかな自然につつまれて。

・0歳から就学前までの一貫育成。 何歳からでも入所できます。
・30人を越える保育スタッフが、ひとりひとりの園児を手厚くケアします。
・専任の看護師も常駐しています。
・武蔵野の森に囲まれたゆったりとしたスペース。 広々とした園庭。
・2階はデイサービスセンター『多摩あんしん館』。お年寄りとのコミュニケーションを大切に、情操教育を行います。

SPEC園概要

園名 ピノキオ幼児舎 富士ライフ豊田園
運営形態 東京都認証保育所
事業主体 富士ライフケアネット株式会社
TEL 042-589-6566
FAX 042-589-2592
E-mail ueno-yasuko@fujielectric.com
担当者 上野 靖子
所在地 〒191-0062 東京都日野市多摩平1-14-97
アクセス JR中央線 豊田駅 徒歩5分
開園時間 7:00~20:00
定員 120名
お預かり対象年齢 生後3ヶ月から就学前まで
嘱託医 牛尾医院 牛尾 正孝
日野市東平山6-5-13 TEL:042-591-2001

ADMISSION入園について

コース料金表

週5日コース(月曜日~金曜日)
  0歳児 1歳児 2歳児 3歳児以上
8時間 58,000円 57,000円 55,000円 47,000円
9時間 60,000円 59,000円 57,500円 49,000円
10時間 61,000円 60,000円 58,000円 50,000円
11時間 63,000円 62,000円 60,000円 52,000円
12時間 65,000円 64,000円 62,000円 54,000円
13時間 67,000円 66,000円 64,000円 56,000円

週6日コース(月曜日〜土曜日)
  0歳児 1歳児 2歳児 3歳児以上
8時間 63,000円 62,000円 60,000円 52,000円
9時間 65,000円 64,000円 62,000円 54,000円
10時間 66,000円 65,000円 63,000円 55,000円
11時間 68,000円 67,000円 65,000円 57,000円
12時間 70,000円 69,000円 67,000円 59,000円
13時間 72,000円 71,000円 69,000円 61,000円

※上表は平成27年4月からの保育料金となります。
※上記の金額にかかわらず、延長時間も含めて月220時間以内の保育時間の場合、上記月極め保育料と延長料金の合計金額の上限は、3歳未満児の場合80,000円、3歳以上児の場合77,000円とします。
※上記料金は、乳幼児のミルク代・昼食(1食)・おやつ代・保険料を含めた表示です。
※日野市在住の方で、本園を月極めでご利用いただく場合、日野市よりお1人月額18,000円の保育補助金が交付されます。

別途費用(月極お預かり利用者)
入園料 10,000円  
補食代(週5日) 3,000円 補食代(週6日) 4,000円

延長料金(7:00~20:00の間で時間延長になった場合)
30分 250円
補食代1食 200円

※ご兄弟でお預けいただく場合、2人目から兄弟割引として入園料は5,000円となります。
※補食代は18:00~19:00以降もお預かりする場合でご希望があれば上記料金でお出しします。

臨時お預かり料金(月間20時間以上160時間未満のお預かり)
入園料 10,000円
1時間 700円

一時お預かり料金(不定期なお預かり)
入園料 なし
1時間 1,200円

別途費用(臨時・一時お預かり)
昼食代1食 300円
おやつ代1食 100円
補食代1食 200円

※臨時お預かり・一時お預かりの場合、お預かりする時間により昼食代・おやつ代・補食代等は別途ご負担(実費精算)となります。
※都認証基準に照らし、スペース・保育従事者人員が許容される範囲内で実施します。
※お預かりできない場合もございます。必ず事前に園にお問い合わせください。

所在地MAP

ACTIVITY活動紹介

子どもたちの世界は広くて楽しい☆


私の担当している2歳児クラスは言葉や生活の中での成長が著しく、毎日子どもたちの表現の仕方に私たちは楽しませてもらっています。そんな楽しい私のクラスでの出来事をいくつかご紹介したいと思います。
園庭での出来事。2人の男の子でお寿司屋さんごっこをしていたので、「お寿司ください」と私の注文に「はいマグロ」とA君。「はいイチゴ」とB君。もう一つ注文してみると「イクラと玉子です」とA君。「ぶどう味でーす」とB君。実際にお店に行ったことがある子はリアルに表現していて、びっくり&通だなぁと感じました。
アスレチックで遊んでいたAちゃんが、あと1cmで足が地面に付くのになかなか勇気が出ず降りられずにいると、そこへBちゃんがやってきて、Aちゃんの体を抱えて降ろしてあげていました。BちゃんはいつもAちゃんを気にかけてくれているからこその気づきなんだろうなーと感動しました。
朝、夕のお集まりの時のこと。唄いたい歌のリクエストある人?と聞くと「コウモリ」とA君。コウモリの歌は唄った事がなかったのでもう一度聞いてみると、他の子が「コーオモーリチロチロリンだよ!!」と(笑)。あっ!!こおろぎの歌だぁと担任一同ほほ笑ましく感じました。
ここには書ききれない程のエピソードがまだたくさんあります。そんなかわいい子どもたちの成長を、これからも近くで見ていきたいです。


富士ライフ豊田園 鈴木 美穂


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